間接照明テクニック−飾り棚でインテリアをムードアップ♪
インテリアの雰囲気をよくするための具体的な間接照明の作り方をご紹介したいと思います。
インテリアのアイテムとしてお花やオブジェなどちょっとしたものを飾るために飾り棚をつくる方がけっこういらしゃると思いますが、間接照明を使った一味違った飾り棚をご紹介します。
棚の上部にダウンライトを埋め込みオブジェなどを照らすというインテリアの演出はわりと多いのですが、私のおすすめは棚の下部から照らすという間接照明です。
どのように照らすのかというと、下部に照明を埋め込みます。だいたい住宅の場合、壁の厚みが15センチぐらいになるのですが壁のなかには12センチほどの空洞があります。その12センチの空洞の部分に細長い照明を設置します。設置した後に、曇りガラスなどを使い照明器具が見えないようにフタをします。
点灯すると曇りガラスを通して美しい幻想な間接照明がオブジェを照らすようになります。お客様が来たときに褒めてくだること間違いなしのとてもおシャレな間接照明です。
リフォームや新築の際にぜひこの間接照明を取り入れてワンランク上のインテリアを演出してみましょう。
100円インテリア
パンチングボード
インテリアのアイテムとしてお花やオブジェなどちょっとしたものを飾るために飾り棚をつくる方がけっこういらしゃると思いますが、間接照明を使った一味違った飾り棚をご紹介します。
棚の上部にダウンライトを埋め込みオブジェなどを照らすというインテリアの演出はわりと多いのですが、私のおすすめは棚の下部から照らすという間接照明です。
どのように照らすのかというと、下部に照明を埋め込みます。だいたい住宅の場合、壁の厚みが15センチぐらいになるのですが壁のなかには12センチほどの空洞があります。その12センチの空洞の部分に細長い照明を設置します。設置した後に、曇りガラスなどを使い照明器具が見えないようにフタをします。
点灯すると曇りガラスを通して美しい幻想な間接照明がオブジェを照らすようになります。お客様が来たときに褒めてくだること間違いなしのとてもおシャレな間接照明です。
リフォームや新築の際にぜひこの間接照明を取り入れてワンランク上のインテリアを演出してみましょう。
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パンチングボード